中国側についたらおしまい
二日記事についてもう一言。 この記事の意味が分からない莫迦がいました。すなわち、中共の習近平国家主席が現在何を企んでいるか、まるで予測も理解もできないくせに頓珍漢な東亜外交を語ろうとする惨めな者です。 習主席の来日 […]
二日記事についてもう一言。 この記事の意味が分からない莫迦がいました。すなわち、中共の習近平国家主席が現在何を企んでいるか、まるで予測も理解もできないくせに頓珍漢な東亜外交を語ろうとする惨めな者です。 習主席の来日 […]
十日記事で申したように、やはりどう見ても安倍晋三首相の様子がおかしかったため、慶應義塾大学病院へ向かったという報が入った昨日、二つの可能性を考えました。 一つは、既に伝えられている通り麻生太郎副首相兼財務相が首相代行 […]
イスラエルとUAE(アラブ首長国連邦)の国交回復に一言。 これは明らかに、米国のドナルド・トランプ政権が推すシオニスト新造国家イスラエルと、伝統国家イラン(義国)との対立を鮮明にするもので、しかしながらイスラエルとU […]
十一日記事に関連して一言。 結局、安倍内閣から靖國神社を参拝したのは、入閣してもしなくても毎年参拝している高市早苗総務相と、萩生田光一文部科学相、親に倣っているだけの小泉進次郎環境相だけでした。 別に八月十五日は参 […]
七十五年前の本日、天皇陛下(昭和天皇)より大東亜戦争に関する玉音放送を賜りました。本来の終戦というのは、国際法上後日になるのですが、私たち臣民にとって玉音を賜ること自体がそれほどの強い印象を残したのです。 さて、俳優 […]