皇紀2681年(令和3年)6月5日
<独自>「50歳が14歳と同意性交で捕まるのはおかしい」立民議員が主張
立憲民主党の性犯罪刑法改正に関するワーキングチーム(WT)で、中学生を性被害から守るための法改正を議論した際、出席議員が「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」などとして、成人と中学生の性行為を一律に取り締まることに反対したことがわかった。…
(産經新聞社)
確かに性犯罪に関する刑法の厳罰化は、男女の同意性交をのちに「強姦だ」などと主張する女性がいたことも数多あり、慎重に議論すべきですが、この場合は未成年に対する性交であり、それが真摯な恋愛であっても法の建前として禁じておく必要があります。
仮に二十歳の青年と十四歳の少女の恋愛に於いて性交があった場合の審判と、五十歳の男と十四歳の少女の場合の審判では、法の運用によって量刑が違ってくるでしょう。
それを一足飛びに「おかしい」といい切ってしまう変質議員が陰険民主党に少なくとも二名いることが分かりました。
産經新聞社は、これを独自に取材して問題があると思ったから記事にしたわけですが、そのくせなぜ実名を書かないのでしょうか。
理由は「党内のワーキングチームでの発言だから」というのですが、自民党内の部会での発言で実名を晒され非難され倒した議員がいるというのに、陰民議員だけを擁護する必要はありません。
こんな中途半端な記事しか出せないのなら、いよいよ地方紙転落はおろか廃刊が見えてきました。なぜか今回ばかりは教えてくれなかったのできつく当たります。
これが報道の不自由展ですか? 対日ヘイトスピーチ(日本憎悪差別扇動)の人たちと仲良くセッションハウス・ガーデン(東京都新宿区)で捏造像と並んでこい! 注)会場が変更されました。
【独占!】
五十代の立民議員はコイツだ! →七日十三時配信記事
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皇紀2681年(令和3年)6月4日
ロシア、ファイザー製ワクチンで「多数の死者」との偽情報の拡散を画策か
<欧州のインフルエンサーたちに届いた偽情報拡散の依頼。多額の報酬を提示した注文主は何者だったのか>
「米ファイザー製の新型コロナワクチンを接種して多数の死者が出た」との偽情報を発信し、同ワクチンの信用を落としてほしい──フランスやドイツの人気ユーチューバーに、そんな依頼が舞い込んだ。…
(ニューズウィーク日本版)
これは、完全な出鱈目です。仮にも露国の諜報機関なり何なりがこれほど下手くそな工作をした過去を聞いたことがありません。これは、ただのフェイクニュース(偽情報)です。
つまり、米ファイザー製M-RNAワクチンの信用がもうもたないと察知してのことか、私たち人類を欺くために「露国が米ファイザー製の信用を貶める工作をしている」という「偽情報の拡散」が目的の工作を、ファイザーからカネを貰ったどこかの莫迦が始めたのでしょう。
今やわが国の報道権力、はたまた政府分科会(国民的莫迦の代表会)や政府広報(汚いビゲデブがワクチン接種を進めてくるカルトCM)にも「ファイザーからカネを貰った莫迦」ばかり出演するようになりましたが、彼らは無能な政府と自治体が武漢ウイルス(新型コロナウイルス)狂騒曲を繰り返し演奏し続ける限りに於いて、まさに今が人生唯一の稼ぎ時なのです。
M-RNAワクチンが危険な代物だと政府内部でも気がつき始めているのに、もう誰も引き返せなくなっています。そうして国民に接種させ、外国人を入れ放題にしていよいよ地獄の扉が開くのです。本当にそうなってしまった時、厚生労働省は決して責任を認めません。そこまでもう話は決まっているのです。
私は昨夏から「ファイザー製薬はもうワクチンを作ってある」と申してきました。その時は誰も信じてくれませんでしたが、あっという間にワクチンを製造したことで皆さんも疑問に思われたでしょう。これは一体、何から作ったのか、と。
「コロナウイルスは武漢研究所で人工的に変造された」英研究者らが法医学的学術論文発表へ
「ウイルスは中国研究所で人工的に変造された」
新型コロナウイルスの武漢研究所流出説が再燃する中、英国の研究者らがウイルスが中国の同研究所で人工的に変造されたことを法医学的に突き止めたと、近刊の学術誌で論文を発表する。…
(FNNプライムオンライン)
突然「なぁんだ、英デイリーメールか。木村太郎さんか」ではありません。これまたここで一貫して申してきましたように「ナンチャッテ感染症に詳しい」田舎医師まがいではなく、生物学者と腫瘍学の教授が中共の科学院武漢病毒研究所で「作られた」ウイルスである可能性を突き止めたという話であり、ファイザーはこの株を当時から既に持っていました。だからワクチンを作れたのです。
昨年からずっとそう申してきたのですが、この話も含めて余程都合が悪いのか、いや悪いに決まっているのでとにかく隠蔽しようとしています。
米政府は、ドナルド・トランプ大統領が中共製造の可能性を捨てていませんでしたが、現下の体制ではともすれば米中が揃って中共製造の事実を隠そうとするでしょう。
それはそのまま中共と米ファイザーの焦りです。露国の名前まで出してもっともらしい話を捏造し、私たちを騙すことも厭いません。あとは、私たちがどう正しく判断するかにかかっています。
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皇紀2681年(令和3年)6月3日
加藤氏、女系天皇も憲法上は容認 皇室典範は男系男子に限定
加藤勝信官房長官は2日の衆院内閣委員会で、安定的な皇位継承策を巡り、母方が天皇の血筋を引く女系天皇も憲法上は認められるとの見解を示した。同時に、皇室典範は皇位継承者を男系男子に限定していると説明。…
(共同通信社)
だから加藤勝信内閣官房長官は、以前から信用ならないのです。誰ですか? こんなのを「保守政治家」と評価していたのは。
しかし、一点はっきりいえるのは、これが現行憲法(占領憲法)の正体だということです。占領憲法は、天皇陛下に御返しすべき皇室典範(正統典範)はおろか現行典範(占領典範)とも整合性のない代物で、憲法の体を成していません。
いみじくも加藤官房長官がそれを明らかにしてしまいました。ここまでいうのなら「現行の典範も憲法も出鱈目です」といいきればよいのに、それだけの見識も根性もありません。
自民党は恐らく、今夏・今秋の衆議院議員総選挙で負けます。そして、極端な結果が出る小選挙区制の弊害により、支持率が消費税率よりも低い陰険民主党や外国民民主党といったゴミの連立政権にまたぞろ行政権力を掌握され、わが国は今度こそ奈落の底へ堕ちて二度と這い上がれなくなるでしょう。
それを回避するには、消費税率をゼロにする内需(景気)回復策を打ち出すしかありません。野党が今、これをいえば選挙に勝てます。その前に、責任政党として自民党が財務省を抑え込んで実行に移すしかないのです。
ところで先日、天皇陛下が夏季五輪東京大会(東京五輪)に言及なさらなかったことを「天皇も東京五輪に反対してるからだ」などと天皇陛下を平然と政治利用する莫迦莫迦しい言論が散見されますが、まさに政治案件にされてしまった五輪に言及するわけにいかなくなった陛下の御御心を申し訳なく思うことのない不敬の下民が活動家気取りでいるさまを、一国民として恥ずかしく思います。
かつては、自然災害や疫病の流行が立て続くと「神力がない」と臣民に思われるのを避けようと天皇陛下が遷都を命ぜられたりしましたが、コイケバカタレガ都知事のいるような東京都なら捨てたほうがよいのかもしれません。
上皇陛下の御譲位も、表向きは御高齢、裏では分不相応な小和田家の希望に御応えになってしまわれたというより、災害の相次いだ平成を一刻も早く終わらせて私たち臣民を安心させようとなさられたからではないか、とさえ思います。
小和田宮内庁の秋篠宮に対する不作為(嫌がらせ)から眞子内親王殿下を「母子ともに詐欺の輩」が襲ったことからも、遷都でもして人心一新、わが国はもう一度出直したほうがよいのかもしれません。
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皇紀2681年(令和3年)6月2日
またコイケバカタレガ都知事の思いつきで都庁も設置業者も大混乱だそうです。あの代々木公園のパブリック・ヴューイング会場の件。
あまりにも皆の評判が悪いので、夏季五輪東京大会(東京五輪)までは武漢ウイルス(新型コロナウイルス)用ワクチン接種会場にするといい出し、その後突然PV会場を完全にやめて全期間接種会場にするといい出したのですが、真夏に屋外で接種させる意味が分かりません。
しかも発注から資材納入までPV用であり、既に始まっていた工事に対してコイケバカタレガのせいで都庁も現場も大混乱です。都庁からは「まただ」「小池になって延延これの繰り返し」の声が……。
思いつきで都政を動かすからどんどん辻褄が合わなくなり、結果、大勢の人に迷惑をかけるのです。
そもそも東京五輪の競技は、皆さんのご自宅でご覧になればよいのです。武漢ウイルスの検査試薬としては出鱈目なUSO検査(PCR検査)の「陰性証明書」だの、ワクチンという名の製薬利権塊・遺伝子操作液(M-RNAワクチン)の「接種証明書」だのが必要になるらしい会場観戦など、どうせできません。
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皇紀2681年(令和3年)6月1日
五月二十六日記事で取り上げた小竹海広氏が自身のツイッター・アカウントで複数の誹謗中傷ツイートをしていたと指摘され、鍵をかけた上で該当ツイートを削除したようです。その後、鍵を解除してお詫び文をツイートしました。
多くの人びとが指摘したのは、或る人気子役の実名を挙げて「死ね」とツイートしたものですが、私が取り上げた「自分の意に沿わない言論を展開する人びとを『ネトウヨ(右翼非リア)』」とツイートしていたものも、彼は削除しています。
他人の誹謗中傷を指差して騒ぐつもりが自身の誹謗中傷を指弾され、まさか逃亡するつもりだったのか、鍵をかけてこっそり削除するのはいただけませんでした。代表理事がこのような態度に出てしまった以上、今後彼らの活動に未来はありません。
一方的な思想に立って不特定多数の言論を監視し、弾圧しようとすることがどれほど暴力的なことか、かつて国家権力が同じ過ちを繰り返してきたことから学びもせず、自身がまず味わった形になりました。できないことを、できない人がしようとしてはいけないのです。
石垣のりこ議員、不倫相手・菅野完氏の3股発覚! 元交際相手が語る「身勝手な下半身」

『週刊女性』のスクープにより不倫が明るみになった、立憲民主党の石垣のりこ参議院議員(46)と、元私設秘書で著述家の菅野完(すがの・たもつ)氏(46)。いまだ石垣議員はダンマリを決め込んでいるが、実は秘書を中心とした“3股”不倫劇に巻き込まれていて──。菅野氏の元交際相手が詳細を語った。…
(週刊女性PRIME)
さて、何と下品な記事でしょうか。このような情けない代物を、ここで扱う日が来るとは思ってもみませんでしたが、菅野完氏の言動から私たちが警戒しなければならないことを、一つ学んでおきたいと思います。
財務省理財局・近畿財務局と大阪府の「大チョンボ」に端を発した学校法人森友学園の理事長夫妻(当時)を篭絡し、安倍晋三首相(当時)批判に話を完全にすり替えさせた菅野氏の汚い謀略こそ、わが国のここ数年の政治を無駄に混乱させました。
未だにあれを安倍前首相の犯罪とでも思い込んでいる人がいますが、むしろ元理事長夫妻を騙して国中を騒がせた菅野氏こそ犯罪的な破壊工作をやってのけた人物です。彼は途中で撥ねられていますが、いわゆる「お仲間」が勝手に跡を継いで莫迦騒ぎに興じたさまは、事実を知る者として到底見ていられませんでした。
その彼は、次から次へと対日ヘイトスピーチ(日本憎悪差別扇動)の居場所を求めて渡り歩き、そして女性を次つぎに犯していったというのですから、他にも対日ヘイトの自称ジャーナリストで実は何人か同種の類いを知っていますが、表向きは正義面して裏で人を傷つけて歩き回っているようなものです。
個人の言論と個人の性癖を混同して非難するような真似はしません。性癖というのは、それ自体が刑法犯となる事件でない限り個人の自由です。どうしても複数の人を愛してしまうのも個人の性癖でしょう。どうぞお好きに。
しかし、彼は既に米国で刑法犯として裁かれるべき性犯罪をしでかしながら逃亡していることが明るみになり、挙げ句に政治活動によって得るお金を逃したくないあまりに女性を平然と罵倒してみせるのは、その政治活動を利用して複数の女性を犯しておいて何をいっているのか、と彼の神経を疑います。
この疑いは、そのまま彼の政治活動そのものに対するそれであり、よってここで申しているのです。今後対日ヘイト言論であれ保守言論であれ、この手の人物を決して自身の言論活動に近づけてはならないということを、特に保守言論界は学ばねばなりません。
前段の小竹氏や菅野氏、或いは一見民主党の議員連中に非常に多いのが自身の政治的主張と自身の日常的言動が哀れなほど不一致であることです。
女性を食い物にし、金を稼ごうとする政治活動家など私たち国民の何の役にも立たないどころか極めて有害なのです。
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