本日は、本来暦(旧暦)の元日です。皆様、改めまして新年のご挨拶を申し上げます。
わが国以外の亜州諸国では、基督教グレゴリオ暦の一月一日ではなく、韓国、タイ王国(泰国)やヴェト・ナム(越国)のほか、中共(支那)などが「旧正月(越国では「テト」と言い、泰国ではさらに仏暦に基づく四月十三日から十五日の「ソンクラーン」も)」のほうを派手に祝うものです。
共産党が文化破壊を行なった中共の「春節」はともかく、歴史と伝統豊かなわが国が本来暦を忘れて「新春」を語るのは、いかがなものでしょうか。現に今こそ「新春」と言われたほうが季節感が合っており、当然のことなのです。
本年は、高市早苗首相のおかげで中共人観光客による「春節荒らし」が約五十%程度軽減されるそうで、特に関西の百貨店では「脱中共」の動きが加速し、私たち国民の「買いやすさ」が増したせいか先月の売り上げ(速報値)が前年同月より上回ったといいます(産經新聞社記事を参照)。
訪日を中共産党に抑制された春節休暇の中共人は、その多くが仕方なく韓国へ行くそうですが、韓国国内でも「来るな」「高市首相を見習え」という国民的運動が昨年より拡大を続けており、誠にご愁傷さまです。
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