習近平は北朝鮮の文在寅と同じに?
高市早苗首相が台湾有事を「わが国の存立危機事態になり得る」と発言したのは、安倍晋三元首相が「台湾有事は日本有事」と述べたのと同様、中共(支那)共産党に対して「台湾侵略をやめよ」と警告しているのです。
対日ヘイトスピーチ(憎悪差別扇動=反日)の定型句である「軍国主義」云云は、第二次世界大戦以後の「平和」を願う国際秩序を破壊する側に回って台湾侵略の野心を隠さない(軍事行動を繰り返す)中共が「どの口で言っているのか」という戯言であり、中共産党内の序列を駆け上がりたい王毅氏も、所詮は習近平氏の愚かな平目たちの一匹に過ぎません。
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王氏ら「平目」の焦りは、水産庁が十二日、長崎県沖の排他的経済水域(EEZ)で中共漁船を拿捕し、中共籍の船長を漁業主権法違反(質問・立ち入り検査の拒否・忌避)容疑で逮捕、且つその翌日、同法および国際海洋法に基づき担保金の支払いを確約する保証書を在福岡中共総領事館が提出したため釈放された事件にも関係しているでしょう。
私たち国民の中には、フィリピン(比国)に対しても民間人を使ってまで領土侵略を試みる中共(十九日記事中段を参照)に「書類一枚で釈放」したことを不安視する声もあるでしょうが、停船命令を無視した中共漁船を拿捕、中共人を逮捕した事実こそが中共産党にとって「またも高市政権にやられた」という失点であり、ますます高市首相を警戒しなければならない事件でした。
釈放したことは、国際法や条約を守る国家は「日本か中共か」を明らかにする上でも、むろん水産庁の対応以外にありません。ことほど左様にわが国近海のすべての地点で中共や北韓(北朝鮮)などの違法船舶を徹底して取り締まり、わが国の命令に従わない場合は躊躇なく捕まえるという姿勢を高市政権が示したのです。
そこで、韓国に対する高市首相の判断はいかがでしょう。首相就任前には討論番組で、島根県主催の「竹島の日」式典(今月二十二日)に「堂堂と大臣が出て、行ったらいいじゃないですか」と述べていたにもかかわらず、共同通信社の取材によれば「出ない、行かない」ということです。
これは、北韓工作員の李在明氏に対する高市首相の「圧力」になっています。どういうことかと申しますと、高市首相の就任以来既に二度の日韓首脳会談を両国で開催し、従前の対日ヘイトを隠している李氏に「少しでも反日を出したら竹島の日に閣僚を出席させる」という警告なのです。
李氏が汚い爪を隠しているように、とりあえず高市首相も鋭い爪を隠しておく計算に違いありません。李氏ら北韓系・共に民主党は「こちらが何かやらない限り高市首相は前言通りにはできないだろう」と高を括っているかもしれませんが、実はこれで手も足も出なくなっているのは、李氏ら共に民主党政権のほうです。
わが国の首相が石破茂氏のままなら、国内では「非親日」を誇示しているように今ごろ反日的要求を小出しにされていたかもしれません。ところが突如、高市首相に交代してしまったため、李氏らはいつまでも反日を出せなくなっているのです。
韓国国内では、李氏と同じく汚職にまみれた共に民主党元代表の宋永吉被告(党大会に於ける現金入り封筒事件)に対する一審有罪の判決を二審で逆転無罪にさせた李政権は、相変わらず司法を操ってやりたい放題ではありませんか。しかし、高市政権に代わったわが国に対してそうはいきません。
テレビ番組でもSNSでも「反高市」を全開にする橋下徹氏のような方は「靖國神社参拝といいこれも口だけ番長だ」と高市首相の判断を中傷するでしょうが、そう言って狡猾な外交判断をしなくてよい橋下氏こそ口だけ番長です。政治家の決断の重さをよく知っていたはずの橋下氏は、一体どこへ行ったのでしょう。
確かに高市首相は、直ちに靖國神社を参拝するとも竹島の日式典に閣僚を出席させるとも述べていません。それでも参拝と閣僚出席に言及しておいたことが外交的価値をもたらすのです。
それを初めから「参拝しない」「出席させるつもりはない」と言ってしまえば、わが国は何の(靖國は関係ないと思いますが)外交カードも持たないことになります。島根県隠岐郡隠岐の島町竹島の違法占拠を検挙するには、李氏が反日を全開にしてくれたほうが好都合なのですが、先輩工作員の文在寅氏がそうして安倍元首相に米国のドナルド・トランプ大統領を巻き込んで酷い目に遭わされたため、必死に堪えているのでしょう。
つまり、わが国としては、韓国がまたも反日に転んでくれても一向に構わないのです。中共は、反日をやればやるほど高市首相に文氏と同じ目に遭わされることを思い知るがよい。




皇紀2686年(令和8年)2月15日 10:45 AM
独国でならば「日本には軍国主義の亡霊が云々」という一方的な主張も聞き入れてもらえるとでも思ったのでしょうか、王毅外相の言動は妄言を通り越して「コント」の領域に入ったと申しても過言ではないでしょう。例えば選挙期間中や選挙後に激励や祝福のメッセージを高市首相に贈ったトランプ大統領やメローニ首相とは違い、自分たちこそが「軍国主義の生霊」であることを自白してくれました。もはや我々も「あのバカまた何か言ってら」と、街頭演説で誰も立ち止まらない中道の候補者のように無視するのが正解と気づき始めました。
さて竹島の日の式典に閣僚を出席させなかったことについては歯痒い思いをしながらも、「何かしたら出席させるぞ」という算段であれば堪えることとします。しかし分かってはいましたが中道らは憤ることもなく、「出席させろ」と圧をかけているのは保守派ばかりです。しかも今確認したら古川直季政務官は派遣するとのこと。使える外交カードをみすみす手放す必要などありません。韓国は逃げるかもしれませんが、竹島は決して逃げることはないのですから。
皇紀2686年(令和8年)2月15日 12:48 PM
260215-2 習近平は文在寅と同じ処か外交も出来ない只の共産党の飾りに過ぎない
遠藤さんお早う御座います ソロです。
今のシナの本当の実情は実は解っていm¥無いのが本当だと思います。 その不安定な状況を世界的に維持させるのは難しいので、本当の事は伏せて、為すが儘にしているのが、実情でしょう。
推測するに、すでに国家の主権者は人民解放軍に移っており、習近平はただの飾り物に過ぎないので、何処の国の首脳とも会談など持ちたくても持たせて貰えないのですが、華r3絵はこうした状態を前の江沢民一派の習政権覆事件からもぅ10年以上続けているのです。 此れも、公然たる秘密ですね。
この世に謎が多いシナですから、高市さんも、その内実が可也荒れたものになっている事を知っているでしょう。 その上での台湾の肥後ですから、端から強気の姿勢なのは、確かに、台湾を共産シナの支配下になれば、南シナ海を通商路から外さねばならなくなります、是は米国にとっても大きな痛手なので、譬え王毅辺りが何と言おうと是は阻止するでしょう。そう言う意味で、米国の対シナ戦略に従う筈です。
北鮮の次はシナですが、シナと言えば先ず観光客の多さ、そして、半端移民状態の材料シナ人の多さガ挙げられると思います。 国が旧正月中の日本への来訪を制限したのに、2百数十万人が来日しています。 そりゃあ、社会福祉のレベルがシナとは大違いの日本ですから、人気があって当然です。
と言う事は翻って考えれば、如何にシナの共産主義が社会主義と駆け離れた存在かと言う事を示しているでしょう。 だから、シナの共産主義は侵略的な植民地主義のスタ―リニズムだと私は言っているのです。 その象徴が台湾ですが、歴史的に台湾はシナの商用ウだったことが一度もない台湾人「=タイヤル族」の国家だったのです。
何故かと言えば、固より、長江文明は現在のシナ文明の先住民文化ですが、彼らも、南のスンダ人がインドシナを流れる川を遡行して、長江源流の四川盆地に辿り着きそこから川伝に長江中・下流域に水田地帯を築いて、繁栄したのが長江文明ですが、この文明と原始日本は香料が盛んでしたが、其れは紀元千年前の拓鹿の戦いで、遊牧民族の黄帝率いる騎馬軍団委敗退し、知里尻に逃げ散る迄の話です。
スンダ人が長江の中流域に達しったのが、1万6800年前と、正確な記録が残っているのは、彼らが椎田~持ってきた浮稲の炭化した遺物を解析したら、16800年前のモノだと、計測できたからですが、今住んでいるシナ人で子の数だ人の子孫は一人も残っていません。 長江民族が一人もいなくなったのは、13世紀の遊牧民の雄、モンゴル族「=元」の時代までだとのシナの歴史が言っています。つまり南北朝時代の南宋の滅亡です。
だから13世以降は、総て大陸奥地からの遊牧民に取って変わられているのです。 言って措きますが非定住の遊牧民には文字がなく歴史等有りませんし、我々農耕民族は自然と戦うに団結しなければならないので、自然に身に着く様な団結心から生まれる道徳心溢れる社会も経験した事が無い場合が多いのです。
それを耐白人文明に対し、歴史が永い方が文明の中身も優れているとの価値観から、シナの歴史は拓鹿の戦いで、遊牧民の黄帝が長江民族の楚の国を滅ぼしたと言う歴史になっているのですが、是は紀元前三千年の間違いでは無いのか?となるが、名r場何故その歴史がシナの歴史から途絶えているのかガ解りませんね
皇紀2686年(令和8年)2月15日 5:37 PM
日本は韓国にたいしてありとあらゆる対策ができる、レアガス、石油や資源の輸入金の保証、スワップ、などなど、竹島の日に閣僚を出席させるぐらいやればいい、韓国に思い知らせる、それで反発すればもっとやればいい、高市はアメリカにやめろと言われた、アメリカのボチ