国民の力で侵略中国を叩き出せ!
韓国の中央日報による誤報が端緒でもないでしょうが、中共(支那)共産党機関報道が「琉球は日本ではない」と書き始めたことに、木原稔内閣官房長官が会見で「反論の価値もない」との前提に立って「沖縄県がわが国領土であることには何ら疑いもないから」と述べました。
中共に返す刀で申すなら、台湾こそ中共産党の施政下にないのも何ら疑いがない史実です。
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最新動画【独自】中国大使・総領事は〇〇議員と□□議員をも脅迫した!
高市早苗内閣を倒そうと顔を真っ赤にしている中共は昨日午前二時二十七分すぎから、共産党人民解放軍準海軍・海警局の武装船二隻を沖縄県石垣市尖閣諸島大正島沖のわが国領海に侵犯させました。
第十一管区海上保安本部(那覇市)の巡視船は、この二隻が同午前五時十二分ごろに領海から逃げ去るまで警告を発し続けましたが、中共は「日本漁船を追い出した」などと虚勢を張っています。わが国の領海内で、一体どこへ追い出したと言うのでしょうか。
自ら漁船を所有して漁にも出る石垣市議会の仲間均議員をはじめ沖縄の漁業関係者は、中共産党武装船が徘徊している現状をとても怖がり、そして怒り、政府に厳正なる対処を求めています。
一方、上記讀賣新聞社報道の通り私たち国民の力が中共人の不透明な不動産取得・開発を撥ね退けました。外国人の不動産取得を一元管理(一目瞭然に)する仕組みを「来年度から導入する」と決めた高市内閣にも、是非この国民の雄姿をご覧願いたいと思います。
高市内閣の指示で、連合国(俗称=国際連合)の場に於いても横暴な振る舞いに出た中共に、山﨑和之大使の署名で事務総長へ敢然と反論の書簡を出し、全加盟国への配布まで求めたことに驚いたのか中共大使の傅聡氏が再度「無意味な書簡」を提出したようです。
第二次世界大戦の「連合国組織」でしかない中、当時存在すらしていないどころか大日本帝國と同盟関係にさえあった八路軍の中共産党代表者が、大した効果が期待できない書簡を乱発するのも、もうなりふり構わず共産党主席の習近平氏に成果を見せたいだけの平目たちの悲哀に見えてきます。
まさに今、かつて安倍晋三元首相が街頭で演説妨害に励んだ対日ヘイトスピーチ(憎悪差別扇動=反日)活動家たちを指して「こんな人たちに負けるわけにはいかないんです」と訴えたように、高市内閣と私たち国民が一丸となって中共の暴力に立ち向かい、駆逐しなければならないのです。





皇紀2685年(令和7年)12月3日 10:31 AM
中国人って同じ事を繰り返し、繰り返し言って来るし、やるじゃないですか。またコレ?と疲れて相手にするのアホらしくなってしまうのが普通の正常な人としての機能だと思いますが、あの程度の低い飽くなき人達との言い争いって、まだまだこれからも止みそうもないですね。「こんな人達に負けるわけにはいかないんです」と分かってても、もうホント嫌になります。でもストーカー呼ばわりされるのは沽券に関わるのかしら、数人に付きまとわれた時に、だから〜前にこれこれ言ったでしょう!Stop!Stalking me. と言ったらパタと返信が止まり、Hi!dear stalker, と返事した奴も返信して来なくなりました。
「汝の敵を知れ」をAIさんに聞いたら、
「汝の敵を知れ」という言葉は、一般的に「彼を知り己を知れば百戦殆からず」という格言の表現だと解釈されます。これは戦いにおいては自分自身の状況と相手の状況の双方をよく理解することが勝利の鍵となるという意味です。
「敵を知る」ことの重要性: 相手がどのような力や弱みを持っているかを知ることで、戦略を立てやすくなります。
「己を知る」ことの重要性: 自分の長所と短所を把握することで、無理のない戦い方ができます。
「百戦殆からず」: これら二つがそろえば、何回戦っても負けることはない、という勝利の秘訣を説いています。
こんなの相手にしても何も得るものがないと言うのが一番、人の神経を疲弊させるのだと思いますが、話合えば分かり合えるとかそんな相手ではないので打たれたら打ち返して凹ませる体勢で長期戦に備えましょう。自衛隊は万全の体制に居ますから。
皇紀2685年(令和7年)12月3日 1:09 PM
そもそも沖縄人の一部や知事、二紙が中国に入りたいと暗に言っているわけで、
それが日本(もちろん沖縄をふくむ)の防衛を妨害し、ことあるごとに摩擦を生んでいるということを沖縄県人はさてさてどう思っているのか?
こういう知事を選んで、こういう二紙を存在させている沖縄県人(石垣市民はまだまとも)というのにも大きな問題があると言える。、
- 沖縄戦の後遺症がひど過ぎるということか。
日本本土の中国(中国政府も中国人も法的に一緒の存在)による土地買収など平和ボケ過ぎていままで、高市内閣まで放置だったがやっと動きが出て来た。
沖縄へは尖閣諸島強奪の後、すぐに来ますよ。
さて、沖縄県民、中国人となるのか?