中国の汚い対日工作、また一つ発覚
昨日記事で指弾した「日本のアベコベ」をこうもはっきり口にした限りは、日本原水爆被害者団体協議会(被団協)が自ら対日ヘイトスピーチ(憎悪差別扇動=反日)極左暴力集団であることを明かしたも同然です。
私たち国民の多くがそうと気づいてはいましたがこれまでは、米民主党による二度の核攻撃を受けた経験を持つ高齢者(被爆者)を想う気持ちで「批判を遠慮していた」という方も多かったのではないでしょうか。
しかし、もはや自ら化けの皮を剥がしてしまった今、被爆していない組織構成者による極左集団(被爆者を利用した反社会勢力)として広く私たち国民の追及対象になってしまいました。
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ことほど左様に高市早苗内閣を倒そうと顔を真っ赤にして見せながら韓国の中共(支那)人には何も言わないようにする反日左翼・極左ですが、ここで高市内閣の経済・財政政策を少しでも批判すると、読者諸氏から記事に対する厳しい評価が下ります(涙)。それだけ高市内閣への期待が大きいのはよいことです。
二十一日記事の中段で批判したことは、むしろ日本銀行の金融政策であり、或いは世界の基軸通貨(国際決済通貨)たる「円」の発行権を有するわが国で、米国の珍妙な通貨発行現状を模した中央銀行の独立性が異様に担保されている弊害へと批判の対象議論を拡げるものでした。
経済・財政政策のアクセルを踏もうとする高市内閣に対し、日銀(金融政策)が思いっきりブレーキを踏んだのは、十四日記事で触れたように「これ以上の円安に耐えられない」からでしょうが、円安と金利上昇のどちらが国民的痛みを強く発症するでしょうか。
考えるまでもなく答えは簡単で、平成円高不況以来の円安で国内に残っていた輸出産業は潤うものの、金利上昇では家計・企業部門の消費と投資の意欲が減衰します。円安が発展途上国へ流出したわが国企業の国内回帰を促すとしても、金利上昇で経済成長が後退する国には帰りようがありません。
金融政策の独立性を捨てたとしても、欧州連合(EU)のように自由な資本移動と安定した為替市場を手にすることは可能であり、もうこれ以上政府と日銀のチグハグこそ我慢ならないのです。思い切ってこれを提起すべきであると考えます。
もう一つ、私たち国民が決して我慢する必要もないのが中共産党の対日工作に屈服する政治の横行です。埀秀夫元駐北京大使のご氏名は、つい十五日記事の後段でお出ししたばかりですが、高市首相の対中姿勢が明確になって中共産党の暴力行為が全開になり始めた今、かつて「中共にモノ言う大使」と評された埀元大使の発言は、極めて参考になります。
中共産党の中央統一戦線工作部(UFWD)をはじめとするいわば「泥棒機関」の汚い行動を、埀元大使が軽卒に暴露したわけではなく、このような実態を私たち国民に広く知らせる必要がありました。かつて安倍晋三元首相も、訪中時に中共人女性が滞在先の部屋へやって来て、彼女をすぐに帰すと今度は美男が入ってきたので「『そうじゃないよ』と思った」という話を披露しています。
こうした中共や北韓(北朝鮮)、或いは米国や露国らの対日工作は、国会議員のみならず地方議員や私たち一般の国民も場合によって対象者となり、日常的注意が必要です。
これにあっさり引っ掛かった議員が中共寄り、北韓寄りの反日発言をしているわけで、それで私たち国民の暮らしを左右する政治が動いていくのを、徹底指弾して止めなければいけません。引っ掛かった連中の「ネトウヨが騒いで」云云の言い訳など、決して許してはならないのです。





皇紀2685年(令和7年)12月23日 10:51 AM
遠藤さんが批判されてる高市さんの金融政策って、あの就任して何週間かで辞めさせられたイギリスのトラスさんがやったのと同じ事ですか?
TotalNewsWorldに記事が出てました。トラスさんは移民政策も今のスターマーのSNS検閲も批判しているマトモな人なので何でこんな人が辞めさせられたのかと思ってましたが金融政策への批判で降ろされたそうです。彼女は存命中のエリザベス女王が最後に謁見された首相として今では名を残す人になってます。
▽高市早苗首相(Sanae Takaichi)とリズ・トラス元英首相(Liz Truss)
http://totalnewsjp.com/2025/12/22/takaichi-474/#goog_rewarded
この記事はブログ主が書いたのか何処かからの転載なのか私には分かりません。もしトラスさんがやって辞めさせられた政策なら高市さんにも教えて上げて下さい。
YouTubeにバラ撒かれてるCCPプロパガンダ工作員の日本攻撃も凄まじいですよ。中国は引っ込める気なんか全くないです。でも先ず国内のピーチクパーチク口裏を合わせて同じ事を合唱してる勢力から黙らせる事を始めないとね。日本人成りすましもいっぱい居るわけですから。あの人達、追い出せないですか?始末しないと碌な事にはならないです。
皇紀2685年(令和7年)12月23日 5:30 PM
251223-2 昔乍らのシナの外交の裏手口は個人の篭絡です、引っ掛かった日本人は数多
遠藤さん今日は ソロです。
シナの悪足掻きに関しては、前日にもコメントしましたが、岸田政権の3年間と石破政権の10ヶ月の間、対中批判が形を潜めて居ましたが、その間シナは習近平が権力を取り戻したは良かったが、肝心の政権と内政運営の両輪の相棒が、一人は勇退?メインぢっしゅ一人は晩餐会のメインディシュの主食材にされたと専らの噂です。
一人政権に残された習近平は職責こそ主席の儘だったが、簡単に言えば、責任を取るための看板に過ぎなかったし、近い将来処分されるとみられていた。 処がが直ぐに、イランの革命防衛隊のスレイ間に司令官以下6人の文化がすべて違う場所でべts別だが、ほとんど同時刻に爆殺yされると言う奇怪な現象が起こった。
そして、直ぐに米国のDIAから、彼らを処刑した旨の生命が出たが、これに震え上がったのは、イランの交戦派だけでは無く、後ろで糸を引いていた共産シナの江沢民元主席一派で、全員齟直ぐに隠れして行方不明になっている。そしてこの時、持ち逃げした国富が、1兆元「=15兆円」と言うから、シナの金庫はもはや空っぽではないのか?
シナは行った物事について、儲かったかそう彼らうぃお処刑した旨の生命がで絵でなかったかは、議論するが、当事者がとった手法については議論はしないのが常だが、その内容については事前にエクスキュ-ス付きで全員にソ-スされているので、原則記録には残っていない。なので。物事を真剣に反省して、次からは、同じ過ちを繰り返さないと言う試行錯誤の習慣が無い.もしそれを云い出すと、果てしない復讐合戦の端緒にしかならないからだ。
然し、毛沢東時代の4人組事件以来、政権に担い手には、嫌がらせや試しの様な事情が起こって、その都度為政者が弁解の様な声明を発していたから、陰でかなりの要人が粛清されているとの専らの噂しきりだった。都度、全財産を没収しているから、財源が尽きないのですね。 それに満州で金鉱を掘り当てていますし。 トランプがシナを中々攻めない理宇裕も、その満州産の金塊の量にあると私は思っています。
現在の状況を見れば、正直共産シナの将来は暗く、むしろ、破綻する可能性の方がカウント・ダウンが始まっている、残された時間は3ヶ月、詰まり、2月の春節「=正月」が節目になるだろう。
シナも其れ迄、手を小まねいては、いないだろう。 リチウムバッテリ-の代用品が出来たとか称して、時間を稼ぐが、シナには新たなものを作り出す技術力は悲しいかな無い。
いい加減な代用品でどれ程時間が稼げるか? その間に、デンソ-の開発陣が新型電源を生み出せるか?でしょうね。 もし、上手く行ったとしても、新型バッテリ-の信頼性が心配だから、当分は安全稼働の実績があるハイブリッド車と並行生産を進めるのではないだろうか。
しかし、それでも、共産シナの将来は担保出来ないのは、組閣する共産党の幹部たちがすべて、国富を私有財産に付け替えている。すなわち国富を公然とに棲んでいるのに誰もこれを罰さないという、是では何のために国家があるのか解らない事態にあるからだ。
共産主義の本来の目的は、社会主義を実現することなのに、実現したのは泥棒の懐を肥やしただけだったと、国民が共産主義という詐術に気が付くのは何時なのか? そしてシナにとって最も不都合なのが、実は日本で、シナには無いが、日本の厚生年金システムなら、社会主義が部分的だが実現しているからだ。
その代わり、現在鵜のシナの様に、特定の誰かが得することはあり得ない仕組みになっているから、シナには真似が出来無いが、是を実現するには、シナは先ず自国を民族差別が無い国にすべきである。そして、私が富むのではなく、皆が共に助け合って富むのです。