習近平氏に重病説

皇紀2680年(令和2年)12月30日

【速報】習近平氏、脳動脈瘤で入院治療

 YouTubeで配信されている中国語の時事番組チャンネル「路徳(ルードゥー)社」によると、中国共産党の習近平総書記が脳動脈瘤の治療のため入院…

(看中国 / VisionTimesJP)

 他にも英字ですがこちらにも記事があります。つい「さっさと〇ねばいいのに」と思ってしまったのは、私だけでしょうか。

 武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の惨状を湖北省武漢市から発信し続けた市民記者が逮捕・起訴され、有罪判決を下されてしまいましたが、これはまだ「表に出た」分だけマシなほうで、香港の運動にしても、私たちの知らないところで逮捕、北京へ拉致され、そのまま行方不明になっている市民が数多いるといいます。

 このようなことをする習近平体制は、いかにも中共の共産党そのもの、その「悪」が濃縮された体制と申せましょう。まともな指導者ではありません。

 本当に「〇ねよ」とつい思ってしまうことをお許しいただきたい。

スポンサードリンク

『習近平氏に重病説』に4件のコメント

  1. きよしこ:

    武漢肺炎に関しては露国も実は死者が3倍ほどの18万人いたとかで大変なことになっています。白人への殺傷能力に特化した生物兵器とも言われているウイルスですが、ここまでくれば中共もただでは済まないでしょう。我が国に関してはウイルスよりも経済死のほうが遥かに深刻です。これも言うならば中共ならびにその忠犬と化した報道権力の傲慢のせいと言えます。個人的には習主席よりも毎日毎日公共の電波で出鱈目ばかり吹聴している連中こそ苦しみ抜いて死んでほしいと思っています。

  2. js:

    江沢民派が流したデマといううわさもあり、信頼性は半々ですかね
    事実だったとしても、後継は江沢民派ということであれば、習以上に狡猾である可能性のほうが高いわけですから日本としては何とも…

  3. 大好き 日本:

     いつも情報有難うございます。
     私も思いました。
     今年も色々な事勉強させて頂きました
     有難うございました。
     来年もよろしくお願いいたします。

  4. 脂身:

    〇ね! の気持ちも十分理解できますが
    生け捕りにして洗いざらい悪事を吐かせる事こそ肝ではないでしょうか。