韓国への自衛艦派遣を中止

皇紀2678年(平成30年)10月6日

無理筋の自粛要求 自衛艦 韓国派遣中止

 防衛省が韓国主催の国際観艦式への海上自衛隊派遣を見送ったのは、韓国側が求める自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛という無理筋の要求を、到底受け入れることができないからだ。国内法や国際法に反する一方的な注文を諾々とのめば…

(産經新聞社)

 二十九日記事で「出なければよい」と提示しましたように、わが国政府が決断しました。これも「子供じみている」といいたいのでしょうが、できない、してはならないことはできませんし、してはなりません。以前にも経験済みの洋上に於ける混乱(入港禁止騒動)を繰り返すくらいなら、わが国は二度と韓国の観艦式に参加すべきではないのです。

 これで次第に国際社会に対して恥をかくことになるのは韓国であり、日韓、さらには日米韓の安全保障連携を妨害して喜んでいるのが北朝鮮と中共だということに、現下文在寅(北朝鮮工作員)政権であるからこそ一刻も早く韓国人自身が気づかねばなりません。

 韓国左派(北朝鮮工作員)が右派をも巻き込んで対日ヘイトスピーチ(反日)を浸透させてきたのは、日米韓の連携妨害工作を成功させるためであり、まして文政権は、韓国を北朝鮮に差し出す、すなわち韓半島(朝鮮半島)を赤化統一させるべく実働しています。

 つまり、韓国が国際的に恥をかくようなことを平気で最終決定するのです。日清戦争後、韓半島独立を約束させた大日本帝國の祝賀旗「旭日旗」を歓迎した韓民族の先人たちに思いを寄せることがない北朝鮮工作に、日韓の誰も騙されてはなりません。

スポンサードリンク

『韓国への自衛艦派遣を中止』に3件のコメント

  1. 心配性@我は蛮夷なり:

    この度、ISによる性暴力等の告発者で、ヤジディ教徒の人権活動家ナディア・ムラドさんらが「ノーベル平和賞」に決まりました。

    だいぶ前になりますが、IS被害者の女性と韓国人元慰安婦のお婆さんが対面し、「性奴隷問題」で連携といった報道がありました。

    韓国の挺対協などがいつまで経っても「平和賞」をもらえない理由は、やはり、彼らが女性の人権救済ではなく、「反日」を真の目的とした団体であるということがばれてしまっているからでしょうね。

  2. 川田:

    いつもお世話になっております。
    戦前戦中の正しい史実を學べる世の中を
    切望します。先輩方は軍国主義では無く
    八紘一宇を大切にしていました。我々が
    御先祖様に殉じるのは当然です。白人の物欲の影響で現代日本は滅私奉公の本懐
    がありません。天皇陛下のありがたさも
    日本国民は解りません。悔しい。

  3. あき:

    韓国と言うか、朝鮮人にこれ以上関わって何が有るのかな? もういい加減止めて欲しいわ。
    朝鮮半島とは断交あるのみです、朝鮮人は朝鮮人同士で頑張って下さい。 
    加えて、日本国内にいる名誉朝鮮人は日本から出て行って、半島でご活躍下さい。

コメントをどうぞ